中康次さんの死因は直腸がんの再発か?ダイレンジャーを惜しむ声

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この記事の所要時間: 145

こんにちは(^^)
今日は雨です。
涙雨のようです。

今日は名優の方が亡くなられました。
中康次さん(なかこうじ)
ダンディーで素敵だったのにとても残念です。

有名な作品

戦隊シリーズ

「五星戦隊ダイレンジャー」の道士嘉挧(かく)役

NHKドラマ

「宮本武蔵」佐々木小次郎役
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が有名でした。

私的には斉藤由貴主演のスケバン刑事にちょくちょく出てきていた
助っ人の役のことをよく覚えています。

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64歳でおお亡くなりになられましたが、
現代社会で64歳はあまりにも早すぎる死です。
あまりにも早すぎて多くの方から
惜しまれる声が届いています。

死因

2012年から直腸がんに侵されていたそうです。
その時がんの進行率はステージ4だったそうです。

ステージ4の直腸がんとは?

肝臓や肺など離れている器官にも転移が認められるもの。
5年の生存率はわずか19パーセントと言われています。

中康次さんは2012年の時は余命半年と言われていたそうです。

しかし、抗がん剤の治療が効果を発揮し体調は回復に向かっていました。

がしかし、余命を大幅に上回る生命力で
宣告から3年以上生きられました。

そういう経緯から、恐らく死因は直腸がんによるものと
思われます。

こちらのTwitterからお亡くなりになったことが分かったそうです。

2枚目俳優としてお茶の間を大いに沸かせてくださった
中さん、本当にありがとうございました。

そしてご冥福をお祈りいたします。

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