亀田興毅引退後のことを告白!今後のことや貯金額が気になる!

シェアする

この記事の所要時間: 215

ボクシング元3階級世界王者。
日本人初の3階級制覇。
亀田興毅さんのインタビューを見ました。
まだできる状態で辞めたかったなど、
面白いことを話していたので、まとめてみました。

試合前の派手なパフォーマンスは本当か?

「お父さんが考えていた。相手を威嚇するためのパフォーマンスだった。」と答えている。
計量前の記者会見で、キチンを150g食べてこと、水を飲んだことも、計画的にやっていた。
チキンと水の分を余分に体重を落として会見に臨んだ。
減量中のボクサーは本当に辛いんです。そこにプレッシャーを与えたくてやった。
また、フライパンを曲げるパフォーマンスは、柔らかいフライパンを選んでやった。
硬いフライパンだと俺の階級だと絶対に曲がらないと告白した。
注目を浴びるための戦略。

めっちゃ貯金、たまっているでしょ?

ボクシングは、あまり儲からない。
自分で盛り上げていくことも必要だった。
ボクシングは、ハマったら、抜け出れない仕事なんです。麻薬と一緒。
引退するタイミングも難しいスポーツです。
実は、敬語がしゃべれる子と言われだしたことは、「まずい」と思っていた。
自分で演じてヤンチャな「亀田興毅」が崩れてきた証拠です。

引退したら、何するの?
三男が生まれたっばっかりで、これからどうするの?子供も亀田3兄弟です。
子供たちには、ボクサーの姿を見せたくなかった。普通のお父さんでいたい。
子供たちにはボクシングやらせたくない。
ボクシングのいいとこ、わるいとこ知ってから、
子供が世界チャンピョンになっても嬉しくない!!
亀田兄弟、チャンピョンだし、自分が世界チャンピョンになっているから、すごいと思わない。
だから、やらせたくない。
ボクシングのほかに、俺がやったことないことをやってほしい。

Sponsored Link


スクリーンショット_123115_035037_PM

ピンポン球や棒を使った練習は効果があったのか?
簡単なのか?と聞かれると、「簡単にできますよ。」と答える。
実際にスタジオでは、棒の先についているボクシンググローブを簡単に避けていく。
収録の会場からも「さすが、チャンピョン」と声と拍手が上がった。
次に、品川が体験すると、頭にバンバンと当たる、「難しい」と一言。
ボクシングをやっている人でも、できないようです・

プロボクサーになって12年。
今や、青年実業家のような振る舞い。
好感が持てるようなコメントで、聞きいってしまいした。
「本当にお疲れ様でした。」
また、いろんな話題を提供してくれて、
ありがとうございました。
これからのご活躍を期待しています。

スポンサード リンク
スポンサード リンク

シェアする

フォローする