竹野篤チーフプロューサーの経歴は?石坂浩二いじめて降板させた?

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この記事の所要時間: 139

こんばんは(^^)
昨日から石坂浩二さんの映像や音声が意図的にカットされていることが
話題となってますね。
先日の報道ではA氏というプロデューサーが石坂さんを冷遇していたと
いう内容でした。
今日は、降板劇の背景に制作責任者にあたる制作会社所属
のチーフプロデューサーが石坂さんと確執があり冷遇していたと報道されてました。

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なんでも鑑定団のプロデューサー岡田英吉のプロフィール

今回の降板劇の背景でささやかれるのが、制作責任者にあたる制作会社所属のチーフプロデューサーとの確執。番組関係者は「数年前、酒席でプロデューサーが同席者とトラブルになった際、止めに入った石坂さんと口論になり、そのときから2人の関係性が良くない」と証言する。

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一体どんな人物なんでしょう?

なんでも鑑定団の
制作にあたっているのは
プロデューサー 岡田英吉(テレビ東京)
       竹野篤・杉山麗美(共にNEXUS)
となってます。

その中でも昨日は岡田英吉氏との確執を上げられてましたが、
今日は石坂さんをいじめていたのは竹野篤氏ではないかと言われています。

竹野篤

制作プロダクション「ネクサス」のWIKIによると、
竹野氏は、イースト・グループ・ホールディングスの連結子会社でテレビ番組の企画制作や出版、ビデオ、イベント企画を行う部門にいたそうです。
それからネクサスへ移り、

「世界まるごとHOWマッチ」を手がけていたようです。
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ええ???
世界まるごとhowマッチって相当昔のなしですね。

1983年4月7日から1990年4月5日まで、TBS系列ほかで放送されていた毎日放送(MBS)とイースト[1]共同制作のトークショーを兼ねたクイズ番組。

ってあります。30年近く昔の話です。
20代でイーストに入社したとしたら、今はもう50歳位のいいおじさんです。

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