宮崎謙介議員が辞職!宮沢磨由との不倫以外の女も認めて撃沈!

シェアする

この記事の所要時間: 39

2月12日に宮崎謙介が記者会見を行い、とうとう不倫を認めました。
なんと!その会見の中で、他の女性との不倫までも認めてしまいました。
ビックリです。
女癖の悪さが指摘されてきた宮崎氏を党が守ることに、懸念の声も上がり、
谷垣さんに「離党か議員辞職しろ」と言われてたそうで、
辞職の表明は会場に来る最後の最後まで迷ったそうですが
議員辞職を表明ました。

妻の金子恵美衆院議員との離婚はたくないとコメント。
おじぎ10回
ため息8回
1時間を超える長い会見となりました。
スクリーンショット_021216_024057_PM

自民党の宮崎謙介衆議院議員は、男性の育児参加を促したいとして、国会議員である妻の出産に合わせて、今の国会中に育児のための休暇を取る考えを示していましたが、今週発売された週刊文春で、妻の出産直前にほかの女性と不適切な関係を持っていたと報じられました。

というにニュースでしたが、

宮崎謙介議員のコメントは

「道半ば、志半ばで、成し遂げたい政策、実現したい社会がある気持ちは今でも変わらないが、
信なくばたたずであり、国会議員として主張してきたことと軽率な行動のつじつまが合わないことを、
深く反省をし、議員辞職をする決意を固めた。一から出直したい。」
「党から離党しろと言われれば党を出るが、できることであれば、自民党で理想を実現したい」
「男性の育児参加は絶対に必要だと思っている。世の中の機運もだんだん変わっていたなかで、
私の軽率な行動が水を差してしまい申し訳ない気持ちでいっぱいだ。私が論じる資格はないが、
この流れが止まらないことを願うばかりだ」と述べた。

Sponsored Link


肝心の不倫相手タレント宮沢磨由とは

スクリーンショット_021216_024348_PM
1月4日の和装振興議連での着物の着付けを通じて出会った。
その後、SNSなどを通じてやりとりを続け、
3回会って、週刊文春に報じられた1月30日の京都での密会が最後と強調。

スクリーンショット_021216_024232_PM

週刊文春の取材によれば
不倫相手とは1月4日が初めての出会いではなく
昨年の12月にナンパして出会って密会を重ねている、と報道。

今回このスクープをした週刊文春記者が「今回の女性以外にも、他の女性と不倫関係になったりしたことはあったのか」という質問に対して、

「その他の女性のことでございますが、これまで私は35年間生きてきた中で、本当に恥ずかしい限りですが、
いろんな方々を傷つけてきたということはあったと思います。
本当にそういったみなさまに対しても、お詫びを申し上げたいと思います」
結婚後は?という質問に対しては、
「女性ということであれば……否定はできないところでございます。申し訳ございません」と述べて
、別の女性とも不倫をしていたことを認めた。

宮崎議員はほかの女性の存在も認めてしましました。
どうしようもない男です。

議員辞職以上のけじめのつけようもないですが、
ホントに質が悪い人だなとあきれました。
奥さんと、生まれてきた子供がかわいそうですね。
スクリーンショット_021216_024633_PM
奥様の金子恵美衆院議員は現在体調が思わしくない上、5日に誕生した長男も、
保育器への出入りを繰り返しているそうです。
「妻には大変、酷なことをした」
「これから妻と子どもに対し、あらためてしっかりと謝罪をし、一生涯、償ってまいりたい」
とコメントした。

今回、記者会見で洗いざらい打ち明けた理由として、
「会見で恥をかいてきなさい」と、叱責されたことがあるそうです。

国民も奥さんも生まれたばかりの赤ちゃんも裏切ってしまった宮崎議員。
これから死ぬまでいばらの道を歩くことになりそうです。
不倫は怖いですね。
宮崎議員には、しっかり反省してもらいたいと思います。

スポンサード リンク
スポンサード リンク

シェアする

フォローする