福山雅治ラブソング第一話ネタバレあらすじ

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この記事の所要時間: 147

ある孤独を抱いた女性の片思いから始まる成長物語。
年上の企業カウンセラーとの出会い、音楽を通じて心と通わせていく。
お互いの心が交錯するとき人生が変わり始める。

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ラブソング

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神代広平(福山雅治)はプロのミュージシャンだったが、
今は別の仕事をしている。独身で定住はせず、持ち前のルックスを活かして
女性の家を転とつする生活。
この日もそろそろ潮時と感じた女性に別れを告げ、少ない荷物とギターケースを
担いで出て行った。

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佐野さくら(藤原さくら)は、大型車販売店の整備工場で働いている。
愛想は悪くないが、同僚とうまくコミュニケーションが取れず、
上司の滝川文雄(木下ほうか)にいつも注意されていた。

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さくらへの注意を終えた滝川が、先生と呼んで挨拶したのが、
神代。神代は企業カウンセラーとしてこの会社に勤務していた。

仕事を終えた神代はライブハウス「S」へ。
家を失った神代はオーナーの笹裕司(宇崎竜童)に当面の宿を
頼むが、断られてしまう。

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笹はまた、宍戸夏希(水野美紀)に頼めばよいと神代に促す。
夏希はに頼むのは気が引ける様子の神代はマンガ喫茶に一夜の宿を求めるが
どうにも居場所が悪く、仕方なく、夏希の家に転がり込むことになった。

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そんなある日、さくらは職場のミスをしてしまう。仕事仲間との
コミュニケーション不足を案じる滝川は、さくらを神代に診てもらうことに。
神代は優しく対応する。
その後、さくらが児童養護施設時代からの姉代わり・中村真美(夏帆)と
一緒に暮らす家に帰ると、同じく幼なじみの天野空一(菅田将暉)が来ていた。
そこで、さくらは、真美からあることを頼まれる。

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