ラブソング第2話ネタバレあらすじ

シェアする

この記事の所要時間: 121

夢破れた元プロミュージシャンの男と人とコミュニケーションと取ることが苦手な女性。
音楽と通して奏でる感動のヒューマン&ラブストーリー。

スポンサード リンク

ラブソング

スクリーンショット_041116_104356_PM

神代広平(福山)が、孤独を背負った女性と出会い、音楽を通して
心を通わせていく。
失いかけた人生と神代も取り戻していくストーリー。

神代広平は過去にミュージシャンとして、プロデビューし、
唯一のヒット曲はあるものの、その後は鳴かず飛ばずまま
レコード会社の契約を打ち切られてしまう。

神代は自らの才能の限界に打ちのめされ、音楽業界を離れた。

それから時は経たものの、音楽への情熱を完全には断ち切ることが
できないでいた。

一方で、私生活で持ち前のルックスの良さで多くの女性と付き合うも
過去の恋愛による影響で真剣に向き合える女性に出会えないまま、
40代に突入。

そんな時、一人の女性、佐野さくら(藤原)が現れる。
彼女は人とコミュニケーションをとることが苦手で、
悩み苦しみ、一人孤独を背負って生きていた。

神代も同様、どこか人生に嫌気がさしていた。
しかし、さくらには、音楽の神様があたえてくれた
歌声という天賦の才能があった。

神代はさくらとの出会いによって、再び音楽と
向き合った時、モノトーンであった神代の人生が
少しずつ色付き始め、2人の奏でるラブソングが
はじまるのだった。

スポンサード リンク
スポンサード リンク

シェアする

フォローする