羽賀 龍之介の経歴や学歴!父も母もすごい!彼女情報も!

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この記事の所要時間: 29

リオ五輪盛り上がってますね!

日本のお家芸の柔道は
ロンドン五輪の屈辱を覆すことが
できましたね。
次々とメダルの獲得してますね!!

昨年の世界選手権では初出場で
初優勝した羽賀龍之介選手
男子100キロ級の救世主になると
話題です。

初出場の羽賀龍之介について
調べてみました。

羽賀龍之介

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名前  はが りゅうのすけ
出生地  宮崎県延岡市
生年月日 1991年4月28日(25歳)
身長   186cm
階級   男子100kg級
所属   旭化成
段位   四段
得意技 内股

世界ランキング5位。

家族について

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父親は講道館杯などで優勝経験のある羽賀善夫さん。
柔道選手だったお父さんは天理大学へ進学し
卒業後は旭化成に入社しました。

ソウル五輪にを目指すが夢が叶うことはなく
引退してしまいました。

その後、朝飛道場でコーチを務めることになります。

母親は国体やインターハイで活躍した元競泳選手でした
その影響もあり幼少期は柔道の他に競泳も習ってました。

水泳でも才能を発揮し、
自由形で県大会2位でなったこともあるそうです。

父母ともにアスリートと言うだけあって
才能が溢れてるんですね。
すごいです!!

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経歴

小学3年で横浜に移り住むと
朝飛道場に所属して柔道に専念。

小学校6年の時には全国少年柔道大会の団体戦で3位
六角橋中学3年の時に全国中学校柔道大会90kg級で3位

小学、中学ともに好成績を収める。

高校は東海大相模高校に進学。
1年の時、金鷲旗で史上初の20人抜きを達成した。
インターハイでは3年の時にオール1本勝ちで100kg級を制する
などメキメキ実力をつけてきました。

大学は東海大学に進学。
講道館杯に出場して優勝を果たす。
講道館杯は、1987年に父親の善夫が95kg級で
優勝していることから、
父子2代で優勝を成し遂げたことになる。

彼女情報!

ツイッターの情報などをみても
彼女の情報を見つけることが
できませんでした。
スクリーンショット_081016_053309_PM
男の子と食事に行った写真ばかり…

友人の赤ちゃんを抱っこして
「こんな歳なんだな」
とぼやいたりと

彼女や結婚の話は
まだまだ先のようです。

今はリオ五輪に集中したい
んでしょうね。

金メダルが充分狙える
実力の持ち主です。
頑張ってほしいですね!!

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