右代啓佑の経歴や学歴!家族もすごい!結婚していて嫁かわいい!

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この記事の所要時間: 237

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リオ五輪盛り上がってますね!

後半は陸上の話題が目白押しですね。

その中でも旗手を務めた右代啓佑選手。

短距離走、長距離走、投てき、跳躍、など
10種目を2日でこなす、陸上の十種競技の
日本記録保持者なんですよ~。

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右代啓佑の経歴

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名前 : 右代 啓祐(うしろ けいすけ )
生まれ: 1986年7月24日
専門 : 十種競技
出身 : 北海道江別市身長 : 196cm
体重 : 95kg
血液型: A型学歴 :札幌第一高等学校
国士舘大学体育学部卒業、
国士舘大学大学院スポーツ・
システム研究科博士課程在学中
所属 :スズキ浜松アスリートクラブ

大麻東中学校で陸上部に属し、
その時すでに3年で188cm!
身長が急激に伸びた為、膝の痛みを誘発する
オスグッド病悩まされた。

高校時代に出会った大町監督から八種競技への転向を
打診される。
そのかいあって、
初戦の札幌支部大会で5606点の北海道新記録をマーク、
3試合目のインターハイでは2位となりました。

国士舘大学の大学院を卒業後、スズキに入社しました。
2011年には日本人初の8000点超えの8073点をマークし、
日本記録を塗り替えました!!!
十種競技で日本人が8000点を超えることは
難しいと言われてましたが、右代選手みごと達成!

すごいですね~。

右代選手の快挙は止まらず、

ロンドンオリンピックにも出場を決めました。
十種競技で日本人が出場するのは
48年ぶりとなる快挙でした。

2014年の日本選手権では8303点を記録し、
自身の持つ日本記録を更新!!

2016年のリオ五輪も
メダル獲得も夢ではないようです。

右代選手の家族

父は現在、北海道博物館学芸員だそうです。
高校時代は投擲選手をしてました。

母は走高跳とハードルが専門でリレーで
日本インカレに出場。

妹の織江さんは2008年のインターハイ女子やり投で優勝。

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弟の啓欣さんは北海道総体の四種競技で優勝。
東京高等学校を経て兄と姉に続き国士舘大学へ進学。

2015年5月15日、
関東学生対校選手権の十種競技で自己2番目の記録となる
7222点で優勝しました。
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弟さんもイケメンですね。

家族もすごいんです!
みんなアスリートなんです。

瞬発力と持久力、パワーと身軽さなど
運動能力すべてを兼ね備えてなければなラない
競技をこなす右代選手が生まれたのも
納得できますね。

結婚は?

結婚や彼女の情報が気になるとことですが、
右代選手は2013年にとっても可愛い方と
結婚されてます。

奥様は国士舘大学時代の陸上部の同期生。
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幸せそうですね。
右代さんは競技力が高いだけでなく
優しくてみんなから愛されてるそうです。
うわさではお子様もいらっしゃるそうですよ。

リオ五輪、メダル取れるといいですね。
応援してマース。

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