松居一代の恐怖のノート書いたのは船越英一郎!内容気になる!

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この記事の所要時間: 553

こんばんは(^^)

最近松居一代さんの意味深な
ブログが話題となってましたね。

今日は行方不明になったことが
報道されて、ビックリ!!

心配していたら夜中に松居一代さんの
動画がアップされてさらにビックリ!!

松居一代さんの緊急声明が発表されました。

「大変な事が起きてます
週刊文春にだまされました
私を助けてください
命をかけてます お願いします」

って涙ながらに訴えてました。

一体何があったのでしょう?

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恐怖のノート

松居一代さんは1年5か月もの間、
だれかに尾行されていたそうです。

4月22日に「恐怖のノート」を入手して
入手後15日間ノートを握りしめ
逃げ続けたそうです。

今年5月上旬、故郷の滋賀県近江八幡市の
実家を訪れ「恐怖のノートを拾った」ことを
母親に語っていたそうです。

松居の幼なじみの女性も「恐怖のノート」
について聞かされていたとか。

「恐怖のノート」って何~?

やばいことが書いてあるの?

誰が書いたノートなの?

気になることばかりですね(+_+)

「恐怖のノートについて」現時点で
分かったことをお伝えします。

ノートを書いたの誰?

今日の松居一代さんが深夜に
発信した動画によると、
ノートを書いたのは、

船越英一郎さんが書いたと断定されました~!!

え~旦那の船越英一郎さんだったんですねぇ。

「恐怖」言われるノートに旦那が一体
何を書き記したっていうんでしょうか…

怖い…

恐怖のノートの内容は?

ネット上ではこの恐怖ノートは
「デスノート」とも言われてました。

松居さんはこのところ、
尾行されていたことや怪しいノートのことを
ブログに書いていたことから総合失調症では?
と言われてました。

しかし、今日の松居一代さんの動画を見ると
妄想ではなさそうですね。

週刊文春に騙されたと訴えてますね。

この事件は自分が命がけで書いた手紙から
始まったそうです。

2017年5月24日に手紙を渡したそうです。これ↓

1年5後ヵ月とても苦しく、
死までも考えて船越さんと息子さんに
遺書を書いたそうです。

その時すべてが書かれたノートを見てしまった。

それが「恐怖のノート」( ゚Д゚) これ↓

手紙を渡した後、
6月2日金曜日週刊文春
の中村さんに会ったそうです。

原稿が出来上がったら原稿を見せて
ほしいと松居さんが言うと、
「決まりで原稿は見せることが出来ない」

と言われたそうです。

「それなら私も話すことが出来ない。
 命がかかったこのなんです。」

と松居さんが訴えました。

中村氏は
「見せることはできないが全部読んで聞かせる」
と約束したんだとか。

しかし、印刷が終了した後も、
中村氏が原稿の内容を伝えるなかったそうです。
そればかりか電話に出ることもしないんだとか!

松居一代さんが原稿を確認することなく
7月6日に週刊文春を発行されるそうです。

何が書かれているか分からない、嘘が書かれて
いる可能性があると動画では訴えてます。

「真実を伝えましょう」と松居一代さんが
何度も訴えても、週刊文春は
「それは止めましょう、嘘つきましょう」
と言ったそうです。

この時点で船越英一郎さんが
この「恐怖ノート」
何を書いていたのかは明かされることは
ありませんでした。

この話の流れからすると、尾行されていた
原因が船越英一郎さんと関係しているように
思われますね。

それに、松居さんが「船越英一郎さん」
名前を言うときに怨念がこもってました
よね~。

なんか、船越さんに怒ってる
感じでした。

これが事実ならば確かに、週刊文春さん
に不信感が残りますね。

明日発売の週刊誌に何が書かれてるか
すごーく気になりますね。

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真実が判明した!

とうとう真実が語られた動画が出ましたね。

動画によると船越さんは以前から
重度の糖尿になり勃起不全となったそうです。

しかし健康食品(やわたの青汁)の契約を
2500万円で請け負っていた為、
松居さんがどんなに説得しても
治療しませんでした。

船越さんは日本で許可されていない
バイアグラ100mgを使い、ハワイでエステシャン
をしている松居一代さんの親友と不倫している
んだとか!

その友人は結婚もしていて子供もいるそうです。

昨年11月11日に船越さんがハワイから
帰ってきて二人で寝室で寝ていると、
夜中に船越さんが心臓を押さえて
苦しみだしたそうです。

汗びっしょりになっていました。

バイアグラの後遺症だったようです。

普段から頻繁にバイアグラを使っており
バイアグラのごみは家庭のごみ箱に
捨てていたとか。

つくづく最低ですね…

簡易ホテルに泊まってバイアグラを
飲み続けているくせに、
松居さんを悪者にして
自分は被害者のような顔をして
離婚しようとしてるそうです。

ずるい男ですね。

そして、「恐怖のノート」
松居さんが今までおかしいと
思っていたことがすべて書いて
ありました。

松居さんの遺産を女と一緒に
奪い取ろうと
書いてあったそうです。

そして船越さんが 松居さんの
親友と逃げる
計画が書かれていたそうです。

親友の女は虎ノ門ヒルズで
エステの部屋を借りており、
船越さんはそこに訪れ、
二人でベーコートホテルへ
行くのがお決まりパターンだそうです。

これが真実なら船越さんは最低です。

松居さんが自殺まで考えるのも
無理はないですね。

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